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貴女のラマン Your Laman  ラマンウルフの Hストーリー & ダイアリー & ヌード
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ジャック・バウアー…、

テロリストと闘い、時にとらえられ拷問され、
壮絶な一日を送っている。

しかし、そんな日、
一度も尿意をもよおすコトはないのだろうか。
そして便意も…。

一日中食事すらしていないのではないか…?
24時間内のコトとは言え、大丈夫なのか?!

そんな体で敵にあんなにやられて傷ついても何故
死なない?

気絶してもすぐ回復する。まるで24時間以内に
何とかしようとするように。

さらに、何故心臓止まっても復活出来る?

それは、
あのよーな過酷極まる状況を体験している本人、
ジャックにしかわからない。


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「キミのような、何て言うか…ちょっぴり大胆な人って
 スキだヨ」

ボクは彼女の背中から体を密着させて、その首筋に
くちびるを這わせた。

同時にTシャツの下から手を入れてノーブラの乳房を
つかみ、両手指10本を不規則にうごめかせて刺激した。
指に挟まった乳首がすでにカタくなっている。

ボクの肩の上で彼女が頭をのけぞらせ、
顔をこちらに向けて喘ぐと、
その息がボクの耳にかかってゾクッとした。
したと同時にボクのペニスがまた少し、
ズボンの中でその体積を増した。

まるでそれを察知したように、彼女の手がそこに
触れて来た。するとますますその体積が増す。

ボクは乳房を片方の手にまかせ、もう一方の手を
下に下ろし、彼女のジーンズのミニスカをめくり
上げると、その中心部に指を当てた。

そこには初めっから指をジャマする布切れはなく、
おまけに普通ならその指にまとい付くはずの
サワサワしたモノもない。

彼女はパイパンのノーパンだったのだ。
なんてステキなオンナなんだ。

それはさっきファストフードショップで、
たまたま正面に座っていた彼女を見た時、
何故だかボクのほうをチラチラと見ながらだんだん
両足を広げてゆき、まるで誘うように見せつけられ
た時からわかっていたんだけど…。

そして今、ボクたちがこうしているのは…、
その時、ちょっとヘンな女がいるナ…と思ったけど、

午後からの予定がポッカリ空いてヒマを持て余して
いたし、よく見ると彼女、なかなかセクシーで
どっちかって言うと好きなタイプ。

誘い方のインパクトもなかなかで、
ボクはそれに乗ることに決め、ボクのほうから声を
かけ、このホテルへとやって来た…というワケ。


そのツルツルの恥丘をまわり込むように下へと指を
すべらせると、小さなプックリおマメをカンジて、
そこでちょっとクリクリこすり回して、

さらに進ませ、指は柔らかい小作りのビラビラの
狭間へ侵入して行った。

「あふっ…」

と、また彼女がのけぞった。さらに指を奥へと進めると、
それは完全にナマあたたかいヌメリに包囲された。

彼女の腿は完全に緩み、
ボクは指を二本にしてその間を往来させた。

そこにはほどなく水っ気が発生し、
クチュクチュと小さな水音がし始めた。

ボクはそこに指を入れたまま彼女の前にまわり込み、
片手で彼女の背中を抱いてキスをし、口の中で舌を
踊らせながら、彼女の下口の中の指もさらに激しく
動かしていた。

その指のせいか、彼女はキスを続けるのがむずかしい
らしく、背中から頭の先まで大きくのけぞらせるので、
ボクの片手は彼女の体をしっかり支えなければならな
かった。

「ああ…もォ、ダメ…。来て…来て、ベッドに…」

彼女がたまらず言った。
望むところだ。

ボクが大急ぎでズボンとパンツを脱ぐと、
ギンギンに張り切ったペニスがビロンッと飛び出した。

さらに上も脱いで全裸になり、
すでにベッドの上で、どうせすぐに開けっぴろげる
クセに身を縮こめて健気なエロ気を発散している
彼女に突進して行った。



                End




   〈atogaki〉

    ま、コレはこないだのストーリー
    続編みたいなもんかナ。





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             | Comments(2)
しっかり野菜も食べなきゃダメだヨ、良いコたち。


 


たしか…レタスが 100円。
ナスが5コで 50円。
ピーマンが7コで 50円。
…で、合計 200円。

ピーマン、中に1コでっかいの混じってるでショ。
ナスよりぶっといヨ。

それにしてもこんだけあってたったの200円って…。
安いってゆーのはありがたいけど、
いーのかナ…?って気がしなくもない。

農家の経済事情、大丈夫?

エッチなウルフはそんなことも考えながら
おいしい野菜をいただいてるヨ。


ふと思ったけど、
生野菜をガブリシャブリと食べてるオトコを見て
ジュワッと…じゃなくてドキッとするオンナって、
もしかしたらいないかナー。

そー思いながらオレはランチサラダをちょっぴり
ゴーカイに食ってやったゼ。


             | Comments(2)
予定が変更になって急遽午後からフリーになった。
あたしは一旦家に戻り、Tシャツとジーンズの超ミニ
スカートという、お気に入りのラフスタイルで、
とくにどこという目的もなく再び外出した。

とりあえず軽く昼食ね…。
近所のファストフードショップでコーヒーと野菜を
たっぷり挟み込んだハンバーガーを食べた。

さて、これからどうしよっかな…。
そう思ってふと正面に目線を上げた時…。


フッと彼は目をそらした。

やだ。彼、あたしのこと見てたんだワ。
目線をそらしたことでわかるのよ。
それって人間の心理だもの。とくに、男と女の間のネ。

あっ…。…ホラね。
今度はあたしのほうが目線そらしちゃった。

えっ? やだ。あたし、彼のこと意識しちゃってる。
だって、ちょっとステキなんだもの。
もっとちゃんと顔を見てみたいんだけど…。

あら? …ってことは何? もしかして、彼のほうも…
あたしのこと、意識してる…?
だって…ホラ、あたしが見たら今度はむこうが目を
そらすんだもん。

そう考えたらあたしますます意識しちゃうじゃない。
あっ、またこっち見た。

やだ。チャンスなのにまたあたしの目が逃げちゃった。

ああ、彼まだ見てる。
視界の端に彼の顔がこっち向いてるの見えるもの。

今よ! 勇気出せ、あたし。
よしっ!

ちょっとォ、またすぐ目ェそらさないでよォ、
あたしがんばったのにィ…。意気地なしねェ。
…って、あたしもそうか。

ああ、また。
…また。
えー、またァ…?
もォ、イヤ!
一体いつまでコレくり返すのよ、あたしたち。
いつになったら目と目が合うの?
そして恋が始まるの?

…え? あたしってば…そんなこと期待してるのかしら。
やだやだ、あたしったら。

でもたしかにそんなことになったら…いいかも。
しばらく彼氏いなかったし、オトコのカラダ、
恋しいし…。あの人ちょっとカッコイイし、
眉なんかキリッとしてて。…あっ!…

…こっち見てる。あら? あたしも、見てる。
なのに…目線、合ってない。なんで?
彼たしかにあたしを見てるのに…あっ…口、開いてる。

やだ、だらしない。ちょっと幻滅。
でも、彼一体…あたしのどこを見てるの?

 きゃっ! やだァ!!

思わず叫んで、
あたしはあわてていつのまにか開いていた股を閉じた。




             End






  


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  久々にオレの過去日記の中から…。

  それによるとオレの過去、
  どうやらこんなコトがあったらしい。



表でネコが呼ぶ声がした。
このマンションではペットは飼えないし、
どの部屋の人のでもないはず。

しかもオレの部屋は4階なのに、
その外廊下に迷いネコ…?
…めずらしいヤツ。

あんまり呼ぶのでドアを開けると、
「どうぞ」とも言わないのに勝手にスーッと
入って来る。
…ずうずうしいヤツ。

ミルクをやるとうまそうに飲み、
飲み終えるとすっかりリラックスしてやんの。
好きにしろ…と、
オレはオレでベッドでうたた寝を始めた。

しばらくして胸に重みを感じてふと見ると、
いつのまにかそのネコがオレの腕と胸の上で身を丸め、
気持ち良さそうに眠っている。
…可愛いヤツ。

ネコってなんか甘いイイ香りがする。
そんな香りに包まれてオレはまたそのまま
眠ってしまった。

その香りのせいかどうか、
オレはあの女の夢を見た。

背中から抱きしめ、くちびるの届く限り
あらゆるところにキスをした。

彼女ははじめはされるがままになっていたが、
やがてオレの首に両手をまわし、
今度は自分からくちびるを求めて来た。

オレはキスしながら、
そばにあったリモコンで何故かテレビをつけた。
何かモータースポーツ番組をやっていた。
オレは口を吸われたまま、目はテレビの画面を見ていた。

「どうせ同じでしょ」

彼女が言ったが、わけがわからない。
そしてオレは自分の意志で目を覚ました。
すると、ネコはまだオレの胸で丸まったまま眠っていた。

オレはそろそろ出かけなければならず、
かわいそうだがネコには出て行ってもらわないと
いけなかった。

案の定、苦労した。
夜帰ったらまだその辺にいるだろうか。

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12時過ぎに帰ったが、
やっぱりネコはいなかった。





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